数々のバンドやユニットを経て、

2014年からソロ活動を開始する。
情けない男の恋愛、暮らしを今の若い世代が話すような言葉で書き上げられたリアルなリリックと自身が青春時代に聴いていた音楽(90sJPOP、ヒップホップ、パンク、フォークなど)に影響を受けた曲調が特徴。

キャッチコピーは『健気なチンピラ』。その他にも、『IWGP再放送世代代表』、『エアマックス95至上主義』、『感謝、カンゲキ、雨、山本拓磨』などがある。